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【18V紙パック式スタンダードタイプ】CL182FDレビュー_マキタ18Vコードレスクリーナー_CL182FDZW,CL182FDRF2

今回ご紹介するのはマキタ製18Vコードレスクリーナー『CL182FD』。

マキタ18Vベーシック機種紙の紙パックタイプで、ゴミ捨て簡単&衛生的♪

クリーナー自体のスペックは高くないですがその分、お安く購入可能な高コスパ機種。

今回はそんな『CL182FD』についてレビューしていきます。

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こんな方にオススメ♪

  • 既にマキタ18Vのバッテリ&充電器を持ってる。または今後、マキタ18Vで生きていく覚悟がある。
  • 多少のランニングコストは許すので、吸ったゴミを触りたくないし、見たくもない。
  • 高機能よりも価格優先!

別の機種が良さそうな方

  • マキタ18Vでちょっとお高くなっも良いのでスペックが高い機種がいい。
    ⇒マキタ18V「CL285FD
  • 多少ゴミを見たりするぐらいは別にいいのでランニングコストかからない方が良い。
    ⇒マキタ18V「CL181FD
  • マキタ18Vバッテリや充電器持っていない。マキタ18Vで生きていくつもりもない。
    ⇒マキタ10.8V「CL107FD」、ハイコーキ18V「R18DPA」

CL182FDの立ち位置

  CL180FD CL181FD CL182FD CL280FD CL284FD CL285FD CL286FD
クラス ベーシック ミドル ハイクラス
外観
集塵方式 カプセル カプセル 紙パック カプセル カプセル 紙パック サイクロン
容量 650ml 650ml 500ml 750ml 730ml 500ml 250ml
スイッチ トリガ ワンタッチ ワンタッチ トリガ ワンタッチ ワンタッチ ワンタッチ
吸込仕事率 37W 【強】37W
【弱】10W
【強】37W
【弱】10W
45W 【パワフル】125W
【強】70W
【標準】45W
【エコ】20W
【パワフル】125W
【強】70W
【標準】45W
【エコ】20W
【パワフル】100W
【強】60W
【標準】35W
【エコ】15W
1充電使用量
※BL1830B
20分 20分 20分 20分 【パワフル】8分
【強】15分
【標準】21分
【エコ】38分
※BL1830使用
【パワフル】8分
【強】15分
【標準】21分
【エコ】38分
※BL1830使用
【パワフル】8分
【強】15分
【標準】21分
【エコ】38分
※BL1830使用
重量 1.4kg 1.5kg 1.4kg 1.5kg 1.5kg 1.6kg 1.7kg
定価(税別:本体のみ)
※2025年月時点
11,550円 11,700円 12,300円 16,800円 20,800円 21,500円 24,000円
発売年月 2009年12月 2016年2月 2010年9月 2019年2月 2023年4月 2023年2月 2023年2月

マキタ18Vの中でスタンダードタイプがCL180FD」「CL181FD」『CL182FD』の3機種で、それぞれスイッチ方式・集塵方式が違うのみで、『CL182FD』はワンタッチスイッチ方式の紙パック集塵タイプ。

18Vには更にハイスペック版があり『CL182FD』のハイスペック版が「CL285FD」(トリガスイッチ方式/紙パック集塵)との位置づけ。

ということでCL182FD』は比較的安価なスタンダードタイプのワンタッチスイッチ・紙パック集塵タイプ、が『CL182FD』の立ち位置になります。

CL182FDのラインナップ

CL182FD』は本体のみと、バッテリ&充電器セット品の2種類がラインナップ。

本体色は白色のみとなってます。

CL180FD」や「CL181FD」では青色もあるんですけどね。

ode

CL182FDZW(白):本体のみ

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本体色白(W)
バッテリー無し
充電器無し
サイクロン無し
集塵用品高機能ダストバッグ(内蔵)
その他付属品サッシノズル、取扱説明書

CL182FDRFW(白):本体+3.0Ahバッテリ+充電器

本体色白(W)
バッテリーBL1830B×1個
充電器DC18RF
サイクロン無し
集塵用品高機能フィルタ(内蔵)
その他付属品サッシノズル、取扱説明書

CL182FDの価格帯

ラインナップ定価ネット価格
CL181FDZ,CL181FDZW
(本体のみ)
12,300円8,800円
CL181FDRF,CL181FDRFW
(3.0Ahバッテリセット)
42,800円29,300円

本体のみの『CL182FDZ』の場合、時期により多少の変動はありますがが8,800円ほどで販売されてます。傾向的に紙パック式はカプセル式よりも数百円価格が高い傾向で、『CL182FD』に関しても同じスタンダード機種(「CL180FD」「CL181FD」)よりも数百円お高くなってます。ただ、あくまでも数百円のレベルなので同じスタンダート機種の中で価格が決め手になる!ということはないですね。

バッテリ・充電器から集めたい!という方は『CL182FDRF』となるわけですが、約29,300円。。。

将来的にマキタの18V電動工具を増やす計画があるなら、『CL182FD』をセットで購入するのも先行投資としてはありです。が、クリーナーだけのために18V工具の環境を整えるにはあまりにもコスパが悪い。。。

もし18Vにこだわらないのであれば、10.8Vの「CL107FD」がオススメ。このモデルであれば機能的にはほとんど『CL182FD』と変わらないですが、バッテリーと充電器のセットが15,000円程度で手に入るため、バッテリと充電器含めて半額程度で導入が可能です。

\CL182FDの最新価格は以下からチェック/

CL182FDの基本スペック

外観

今回『CL182FDZW』を購入したので、まずは基本スペックから紹介。

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CL182FD』の全体像。取り付けているバッテリはBL1820B。

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装着バッテリノズル無しノズル有り
バッテリ無し968g約1.2kg
BL1820B(2.0Ah)1348g約1.6kg
BL1830B(3.0Ah)1600g約1.9kg
BL1860B(6.0Ah)1640g約1.9kg

18Vの中では軽量機種となる『CL182FD』ですが、セットラインナップであるBL1830Bバッテリを取り付けるとノズル有りで約1.9kg。

長時間連続して使用しないのであれば小容量バッテリのBL1820B(連続約13分)を取り付ければ約1.6kgとなり、腕への負担を軽減することができます。

※ちなみに10.8V機種「CL107FD」であれば1.4kg前後なのでより軽くて扱いやすい。

持ち手に採用されているラバー素材は、手にしっかりとフィット♪変な力が入ることなく、長時間でも疲れずに作業が可能です。

CL107FD」などの10.8V以下の機種では、持ち手がプラスチック素材となっているため、特に汗をかいたり、手が濡れたりした場合に滑りやすくなることがあります。

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スイッチ

スイッチはワンタッチタイプで、スイッチを押すたびにHigh→Low→High→・・・を順繰りする仕様で、切る直前のモードを記憶しておく機能はないです。

なので、初めからLowモードで使用するにも、必ずHighを通らないといけないので、音小さめで動かしたい時も最初にちょっと大きい音がしてしまうのはやや難点。

ただ、「CL180FD」などのトリガスイッチと違って1回押せばスイッチを離すことができるため、こまめにON・OFFするよりも長時間ONしっぱなしで掃除することが多い人にとってはワンタッチスイッチは最適です。

集塵タイプ

紙パック方式はゴミ捨てが非常に手軽。

ゴミ箱にそのままポイと捨てるだけで、嫌なゴミを目にしたり、カプセル式みたいにゴミ捨ての際にホコリが舞う心配もゼロ♪

紙パックのランニングコストが気になる方は、付属の高機能ダストバッグの使用がおすすめ。ダストバッグは水洗いが可能で、再利用が可能。ただし、ゴミを取り出す際にホコリが飛び散ることもあるため、手間や清潔さを考慮すると、やはり紙パックの方が便利です。

なお、紙パック式の注意点としては、いざ掃除しようと思ったら紙パックが切れてた・・・が起こりえます。その際にはダストバッグを使用するという選択肢もありますが、事前に紙パックを大量ストックしておくと良いでしょう。

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CL182FD』で気を付けないといけないのが、紙パックを取付忘れたまま掃除してしまわないこと。

紙パック(ダストバッグ)を取り付けなくても本体フタを閉められるので、掃除し終わって紙パックをポイっと捨てて、紙パック装着せずに掃除終了。翌日、紙パックついてないことを忘れてそのまま掃除して、大変なことに・・・

なんてことにならないように注意する必要があります。

どうしても心配な場合は、『CL182FD』の上位機種「CL285FD」がオススメ。CL285FD」であれば紙パックを取り付けないと本体フタが閉まらない構造になっており、紙パックが付いてないまま掃除してしまう心配0になります。

サイクロンユニットの取付

CL182FD』では一体型を除きサイクロンユニット(別売)を後付け可能

サイクロンユニットを取り付けることにより、吸引されたゴミは付属のゴミカップに集められ、本体の内部に侵入することが無く、紙パックの交換やダストバッグの掃除の手間が大幅に低減されます。

紙パックの良さ(ゴミ捨ての際にゴミを見ることも散らばることもない)が消えちゃうことになるんですが、ゴミカップならカプセル式ほどゴミ捨て面倒ではないので有りっちゃありです。

ode

サイクロンユニットにはパイプ固定有りverと無しverがありますので購入時には要注意です。
『CL182FD』はパイプ固定無しverになります。
 ロングタイプ:A-67169(白)
 ショートタイプ:A-72475(白)
 一体型タイプ:A-74500(白)

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性能測定

騒音値

CL182FD』の動作時の音の大きさはLowモードで82dB、Highモードで89dBとなっており、他機種と比べ音が大きい方

トリガスイッチと違い、なるべく音を小さくして使いたい場合はLowモードで。との使い方ができるわけですが、Lowモードでやっとハイスペック機種(「CL285FD」等)の最強モードと同程度の音の大きさ。

CL285FDが静かすぎるのよ。比べるのはちょっとかわいそうかも。

音の大きさのイメージとしてはご近所さんに「あ~掃除機かけてんだなぁ」と分かるレベルなので、使う時間帯には注意した方が良いですね。

吸引力

プロット形状はサイクロン種類を表す:●印→サイクロン無し、■印→サイクロン(ロング)、♦印→サイクロン(ショート)
プロット色はモード種類を表す: 青→パワフルオレンジ→強緑→標準

吸込仕事率は、掃除機の吸込力の強さをW(ワット)で表すもので、次の計算式によって算出されます。
吸込仕事率=真空度×風量×0.01666※
真空度…ゴミを浮き上がらせる力
風量…浮き上がらせたゴミを運ぶ力
※ JISで規定している換算係数

「吸込仕事率」ってなに? | 三菱電機 よくあるご質問 FAQ

上の式内にある風量は「風速×面積」で表されるため、上の「風速-真空度」のグラフでは右上に行けば行くほど、吸引仕事率は高くなります。

同じ18Vのスタンダードタイプと同程度の真空度&風速となっており、ほぼほぼカタログ通り(37W)の結果。

サイクロンユニット付き(※一体型は未計測)では、「CL100D」(カタログ値:14W)と同程度の結果となっており、サイクロン取付で思った以上に吸引力は低下してしまいます。。。

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他機種との比較

  CL107FD
(makita-10.8V)
CL182FD
(makita-18V)
CL285FD
(makita-18V)
R18DPA
(HiKOKI-18V)
外観
集塵方式 紙パック/ダストバッグ 紙パック/ダストバッグ 紙パック/ダストバッグ 紙パック
容量 330ml/500ml 330ml/500ml 330ml/500ml 400ml
スイッチ ワンタッチ ワンタッチ ワンタッチ ワンタッチ
吸込仕事率 【パワフル】32W
【強】20W
【標準】5W
【強】37W
【標準】10W
【パワフル】125W
【強】70W
【標準】45W
【エコ】20W
【強】33W
【標準】26W
【弱】17W
1充電使用量 【パワフル】10分
【強】12分
【標準】25分
※BL1015使用
【強】20分
【標準】40分
※BL1830B使用
【パワフル】8分
【強】15分
【標準】21分
【エコ】38分
※BL1830B使用
【強】40分
【標準】48分
【弱】66分
※BSL36A18X使用
重量 1.1kg 1.5kg 1.5kg 1.8kg
定価(税別:本体のみ)
※2025年2月時点
8,400円 12,300円 21,500円 15,000円
発売年月 2016年9月 2010年9月 2023年2月 2024年9月

CL107FD(マキタ10.8V)との比較

「CL107FD」(10.8V)との比較は以下ページで行ってます。
【紙パック式でコスパ重視ならコレ♪】CL107FDレビュー_マキタ10.8Vコードレスクリーナー

CL285FD(マキタ18V)との比較

同じ18Vのハイスペック版「CL284FD」と比較。

吸引力、ノズル形状、スイッチ仕様、モータ仕様、どれを取っても「CL285FD」の方が上。唯一太刀打ちできるのはダストバッグの素材が同じなことぐらい。

音に関しても、「CL285FD」は運転中の騒音レベルが73~84dBと、明らかに『CL182FD』の82dB~89dBに比べて静かです。

価格的には『CL182FD』(約8,800円)が「CL285FD」(約15,800円)の半額程度となっており経済的

どの機種が自分に最適かは、予算に大きく依存しますが、当ブログとしては、価格・スペック・静音性、使いやすさのバランスを考えると「CL285FD」がオススメ。

R18DPA(ハイコーキ18V)と比較

ハイコーキの18Vで同じ紙パック式「R18DPA」と比較。

スイッチ方式は同じワンタッチスイッチで、吸引力は「R18DPA」の方が若干強いですが、気にするほどの差ではないです。

ノズルやモータタイプなど基本的には同等スペック。

明確な違いとしては設定モードが『CL182FD』は2段階(High/Low)、「R18DPA」は3段階(強/標準/弱)のため、「R18DPA」の方がより細かく強さを設定可能。ただ「こっちの機種がいい!」となるほどの決定打ではないです。

動作音は『CL182FD』(約82~89dB)よりも「R18DC」(約79~83dB)の方が静か

価格面では、クリーナー単体で購入する場合、『CL182FD』が約8,800円、「R18DPA」が約10,900円で、『CL182FD』の方が2,000円近く安い。

一方で、バッテリも含めたセットで考えると

「CL182FDRF」が約29,300円であるのに対し、「R18DPA(NN)+UC18YDL2+BSL1820M」(約25,000円※R18DPAはセット販売無しのため各々単品で購入)となり、「R18DPA」の方が4,000円ほど安く抑えられます。

マキタ信者でなければHiKOKIも良い選択肢になります♪

ode

実際に使ってみる

床の素材ゴミの種類
フローリング紙くず、重曹
重曹(砂の代わり)
絨毯
タイルカーペット紙くず

CL182FD』の吸引仕事率37Wは上位機種の「CL285FD」の125Wと比較すると、数値的にはかなり見劣りしますが、そもそも「CL285FD」がハイスペックすぎ。

動画を見ていただければわかる通り、37Wでも日常の掃除で困ることはないほどの吸引力です。

CL285FD」等の様に吸引力が高くなれば高くなるほど、ヘッドからやや離れたゴミやホコリも力強く吸い取れるため、テレビの裏のコードがひしめき合った場所や、家具の裏のなかなか思うようにノズルを動かせないところで、より力を発揮するようになります。

日常の掃除ではそこまで求める?とのお話ですね。

CL182FDのメリット・デメリット

というわけで、情報をまとめると。。。

メリット デメリット

ワンタッチスイッチ式で長時間の掃除でも指が疲れにくい。
ハイスペック機種「CL285FD」と比べると吸引力はだいぶ控えめで、動作モードが2種類しかなく設定の幅が狭い
紙パック式でゴミ捨て簡単&衛生的♪ 動作音は82~89dBとなっており、ハイスペック機種「CL285FD」より結構うるさい。
本体のみなら約8,800円と、ハイスペック機種「CL285FD」の約半額 マキタ18Vバッテリをお持ちでない場合、スペック的に変わらない10.8VやHiKOKIの他機種の方が安く揃えられる。。。

ということで、冒頭にも記載しましたが『CL182FD』をオススメできる人は、

こんな方にオススメ♪

  • 既にマキタ18Vのバッテリ&充電器を持ってる。または今後、マキタ18Vで生きていく覚悟がある。
  • 多少のランニングコストは許すので、吸ったゴミを触りたくないし、見たくもない。
  • 高機能よりも価格優先!
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別の機種が良さそうな方

  • マキタ18Vでちょっとお高くなっも良いのでスペックが高い機種がいい。
    ⇒マキタ18V「CL285FD
  • 多少ゴミを見たりするぐらいは別にいいのでランニングコストかからない方が良い。
    ⇒マキタ18V「CL181FD
  • マキタ18Vバッテリや充電器持っていない。マキタ18Vで生きていくつもりもない。
    ⇒マキタ10.8V「CL107FD」、ハイコーキ18V「R18DPA」

まとめ

ということで今回は『CL182FD』をレビューしました。

スペック的には何の問題もない良機種ではあるんですが、他機種と並べてしまうと、オススメできるターゲット層がどうしても限られてしまう。。。

マキタ18Vを既に使っていて、必要最低限の機能で十分、かつ費用を抑えたいと考えている方には、この製品が良い選択肢となるかなと思います。

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BL1820B:2.0Ah

BL1815N:1.5Ah

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DC18RD(2本同時充電) ⇒ BL1860B:フル充電55分

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DC18SH(2本同時充電) ⇒ BL1860B:フル充電130分

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DC18SD(2本同時充電×2) ⇒ BL1860B:フル充電130分

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DC18WC ⇒ BL1860B:フル充電160分

  • この記事を書いた人

ode

主にマキタ(makita)とハイコーキ(HiKOKI)の電動工具をひたすらに買いレビューするという、アタオカな30代。 元々は電動工具ってどれ選んだらいいねん!と自分が毎回悩んでいたことから始めてみた、レビューブログ。 少しでも皆さんの工具選びの参考になれば幸いです。 元マキタ信者。今はHiKOKIのマルチボルトの魅力に触れ絶賛二股中。

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